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嘘とセフレ17巻のネタバレ感想!沙織と電話しながらの行為!

この記事では、先生の漫画『嘘とセフレ』17巻のネタバレ・感想を紹介します。

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『嘘とセフレ』17巻のネタバレ紹介

沙織と電話しながらの行為!

由紀が沙織と電話していても、お構いなしにピストン運動を続ける京太郎。

必至にこらえる由紀を見て楽しみますが…沙織がもう家を出たと聞かされます。

京太郎は5分で終わらせると言い張って、それでも行為を継続!

由紀の中にいつもより多く出し、沙織来訪までに間に合わせるのでした。

由紀の家の外で待っていた京太郎ですが、沙織が帰った後も由紀の元に戻らず、夜道を一人歩く沙織の方の後を追います。

その律儀さになぜかため息をつく由紀ですが、沙織の帰宅を確認した京太郎は再び由紀の元へ。

由紀は愛おしそうに京太郎を後ろから抱きしめ、濃厚なキスをします。

もう一回をねだる由紀に、京太郎が断るわけがありません。

珍しく積極的な由紀に京太郎は戸惑いつつも、口で奉仕する由紀に69の体勢を要求!

それを拒否する由紀に”え~他の人とはしたりしなかったの?”と不満をこぼしてしまい…。

さらに”セフレ俺だけじゃないんでしょ…”と言ってしまったことで、由紀は怒り”今すぐ出て行けこのバカ!”と、京太郎を追い出してしまうのでした。

それでも京太郎は自分の非を理解できず、帰り道で駅弁の体勢もしたかったと懲りない様子。

由紀は暗い部屋で服を脱ぎ去ったまま座り込み、涙をこぼしていました。

明くる日、京太郎・沙織の家に小雪が遊びに来ます。

そこに、小雪と会ってみたかったという由紀も訪ねてきました。

平気そうな様子の由紀に戸惑う京太郎。

夜に帰って行く由紀を、沙織が京太郎に送るようせっつきますが、由紀はアッサリ拒否。
その様子を小雪が意味深な表情で眺めていました。

翌日、京太郎の大学を志望していると言う小雪を案内することに。

相変わらず素っ気ない態度の小雪とキャンパスにいると、そこで美女に遭遇!

ところが美女は京太郎を見て、少し動揺した表情をしており…。

小雪は”京にぃ彼女いないでしょ?”と鋭く指摘し、”京にぃって空気読めないし自分勝手でわがままだしおまけに優柔不断で…あとバカだし”と辛辣に図星を指します!

ショックを受けた京太郎は、ダラダラ汗をかきながら小雪の成長を実感するのでした。

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『嘘とセフレ』17巻の感想・考察

小雪がきっかけで関係修復に?

新たなセフレか、京太郎を巡って由紀とライバル関係になるのか、と気になる小雪の立ち位置でしたが、どうやら由紀との仲をやんわり察した模様。

さらに京太郎の落ち度をズバズバ指摘することで、京太郎に自分を見つめ直すきっかけをくれるのかも?

京太郎もこれで由紀への態度について反省できればいいのですが…。

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まとめ

以上、『嘘とセフレ』17巻のネタバレ・感想考察の紹介になります。

もし、同じような微エロ漫画が気になるという方は、以下作品もおすすめですよ(^^

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